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ホーロー鍋のメリットデメリットは?やってはいけないことも紹介!

 

見た目がとても可愛い人気のホーロー鍋。

気にはなるけど?・・・とこんな疑問はありませんか?


● ホーロー鍋って普通の鍋とどうちがうの?
● 重さはどうなんだろう?
● 使い方がわからない
● IHでも使えるのかな?
● 使うときって何に注意するの?


この記事ではそんなお悩みを解決します。

実際にホーロー鍋を使っている方からは、

● 煮込み料理にピッタリ
● 揚げ物もできていい
● デザインが可愛いのでそのまま食卓へ出せる
● キッチンに置いたままでもインテリアになる

などの声があります。



ここからはホーロー鍋のメリットデメリット、やってはいけないことなどについても紹介していきます。


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ホーロー鍋のデメリット


まずはホーロー鍋のデメリットについて紹介します。

重さがある


ホーロー鍋はアルミニウム素材にガラス質をコーティングしてあるめ、普通の鍋に比べて重さがあります。

このコーティングこそが保温性を保っているんですよね。

最近は軽量タイプもでていますので、重さが気になる方は軽量タイプのホーロー鍋を選んでみてもいいかもしれません。

衝撃や急激な温度変化に弱い


表面をコーティングしてある素材のため、衝撃に弱いです。

重さもある分、取扱いには注意が必要です。

また、急激な温度変化はNGです。

そのため、料理直後に水につけてジュワッってやりがちな行為もだめですよ

ホーロー鍋は普通の鍋と比べて重さはありますが、そのおかげでこその機能やデザイン性があります。

 


ホーロー鍋のメリットは?



ここからはホーロー鍋のメリットを紹介していきます。

熱伝導が高い


ホーロー鍋の特徴はなんといっても熱伝導!

煮込み料理やスープなどにおすすめ。

また冷やすときの冷却性にも優れています。


匂いがつきにくい


普通の鍋や容器にくらべて匂いがつきにくいのが特徴。

そのままお料理をストックしても匂い移りの心配がないです。

IHやオーブンでも使える


ホーロー鍋はIHでも使えます。

また、耐熱性に優れているのでそのままオーブンもOK。

煮込みの他に鍋ごとオーブンに入れられるのは便利ですよね。

デザイン性がある


ホーロー鍋はとにかくデザインが豊富。

カラーもたくさんあるので、キッチンに置いたままでもインテリアとしてマッチします。

そのまま食卓に出しても容器として映えますね。


 

ホーロー鍋の使い方・やってはいけないことは?


ここからはホーロー鍋の使い方ややってはいけないことについて紹介します。

先述したように、煮込み料理やオーブン料理、揚げ物などもできます。

ですが空焚きはNGなので注意!

お手入れの時はたわしなどでゴシゴシこすってしまうと傷がつき、そこから錆の原因になるのでNGです。

洗う時は中性洗剤と柔らかいスポンジで優しく洗います。

また焦げがついてしまった時は、ぬるま湯に重曹を入れて1時間ほど放置。

( 水1リットルに対して重曹は大さじ1くらいが目安 )

その後、優しく洗い流すと焦げが取れやすくなります。

それでも取れない場合はこの方法をもう1度繰り返してみてください。


ホーロー鍋のメリット・デメリットまとめ


デザイン性に優れている人気のホーロー鍋。

衝撃に弱かったり重さはあるもの、1つあるだけで何通りにも活躍してくれる鍋はとっても重宝します。

何と言ってもデザインが可愛いのでお料理する時も気分が上がりますね。

インテリアに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。


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